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生活習慣病対策にEPAを

DSさらさらは、テレビで初めてメタボリックシンドロームを取り上げた「主治医が見つかる診療所」の岡部正医師が監修したEPAサプリメントです。

DSさらさら」には、ドロドロ血液をさらさらにしてくれる青魚に含まれる「EPA」が凝縮されています。

EPAは、生活習慣病の見直しに役立ちます。

生活習慣病とは、生活習慣が原因で発症する疾患のことです。
厚生労働省によると生活習慣病は、食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群と定義されています。具体的には、糖尿病、高血圧、脂質異常症などで、主に中年期以降に発症する疾患群です。

生活習慣病に関係すると言われるもが「コレステロール」です。男性では40代、女性では50代以上で急に高くなる人の割合が増えるので、生活習慣を見直すことが大切です。

そんな、生活習慣の見直しにぜひ試してほしいのがEPAサプリ「DSさらさら」です。

 



 

そもそもEPAは、1960年代、土地柄、ほとんど野菜を口にすることがないエスキモーの人達に健康な高齢者が多いことから健康調査を行い、その研究の結果、血液中のEPAが関係していることがわかりました。この結果から世界中でEPAの研究が開始され、中性脂肪を減らし生活習慣病になるリスクを減らす、あるいは、さらさらと血流を良くする、など様々な報告がされたのです。

EPA(DHA含む)には、血液の粘度を下げて血栓を防止したり、血中の中性脂肪や悪玉コレステロールを減らす働きがあり、動脈硬化、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、脳卒中、血栓性高脂血症、高血圧、免疫性疾患などの病気予防、改善に期待が寄せられています。

 

しかし、EPAは、体内で作りだすことができないので、青魚やサプリメントから摂る必要があります。「DSさらさら」なら、厚生労働省によるEPA・DHAの1日の目標摂取量1,000㎎を、7粒でクリアすることができます。

 

男性では40代、女性では50代以上!生活習慣病対策に、岡部医師が監修した本物サプリメント「DSさらさら」をぜひお試しください。

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【DSさらさら】